積ん読

読み

つんどく

例文

好きな作家の本は必ず買うが、最近は仕事が忙しく、積ん読になっている。

意味

買った本を未読のまま積んでおくこと。

説明

買った本を読むことなく、自宅で積んだままにしている状態を指した言葉。
「積読」と表記することも。

関連

バー読、朝読、朗読処女