副流おもろ
読み
ふくりゅうおもろ
例文
「さっきの喫茶店の副流おもろ、マジしんどかったな」
意味
近くの席の人の面白くない話が聞こえてくること。
説明
主に飲食店で、近くの席の人が面白くない話をしている耳障り具合を「副流煙」にかけた言葉。みうらじゅん氏による造語。
関連
実のない話、受動おもろ、オチなし、すべり芸、一方通行、独り言、やおい、愚痴
ふくりゅうおもろ
「さっきの喫茶店の副流おもろ、マジしんどかったな」
近くの席の人の面白くない話が聞こえてくること。
主に飲食店で、近くの席の人が面白くない話をしている耳障り具合を「副流煙」にかけた言葉。みうらじゅん氏による造語。
実のない話、受動おもろ、オチなし、すべり芸、一方通行、独り言、やおい、愚痴